ミステリーショッパー/覆面調査/顧客満足度調査/CS調査/関東/神奈川/東京/横浜/横須賀/川崎/ミステリーショッピング/顧客満足度向上/アンケート調査/来店客層調査/入店調査/通行量調査/マネジメント教育/CS教育/行動観察/包装教室/サービス向上

株式会社 アップステータス
覆面調査・CS調査
覆面調査とは

覆面調査の現状

覆面調査とは?
現在、主流の自店舗(自企業)CS(カスタマー・サービス)調査です。
自店舗(自企業)の接客・サービス状況や店舗内施設状況等を、お客様(第三者的立場)の視点から知りたい企業様から依頼を受け、一般のお客様のように調査員が実際に該当店舗にて上記の調査を実体験し、企業様に報告書を提出。
企業様側はその報告書を、様々な改善策・従業員教育・人事・店舗考課等に利用する、現在主流の実状況調査です。
導入業種は?
一般小売業 、サービス業、飲食業が主流でした。
小売・販売業 (デパート、スーパー、コンビニ、アパレル、雑貨・宝飾店系、書籍店等)
飲食業 (レストラン、居酒屋、ファーストフード、カフェ、ラーメン店等)
サービス業 (美容院、エステ系等)
その他、消費者関連企業
お気軽に『覆面調査』を導入してみませんか。
昨今の消費者や企業様側の意識の変化等によるCS(カスタマー・サービス)向上への注視・注力が、各メディアで取り上げられる頻度が高まり、ドキュメンタリー、ビジネスニュース、ドラマ、新聞・雑誌等での報道・紹介等が相次ぎ、世間的にも認知度が高まったことも重なって・・・
現在は、「銀行窓口」「証券窓口」「バス」「タクシー」「病院」「不動産」「カラオケ店」「高速道路SA」等、幅広い消費者関連企業様の導入が進んでおります。

今後の成長

消費者関連企業の調査導入拡大

飲食店ランキング書籍のブームによる、消費者の満足度追求による店舗(企業)へのランク付け意識の拡大と、価格面以外でのより良いサービスを求められる消費者関連企業様によるCS(カスタマー・サービス)注力の拡大が予測されます。

自社内効果測定では把握できない「真の効果測定」が
出来るツールとして拡大・浸透していく可能性大です。
リスクマネジメントの意識拡大
昨今、社会問題化する企業のモラル崩壊(偽装問題等)に対する企業側の危機管理が問われています。「トップは知らなかった」では済まされない時代、経営者側に上がってこない現場の問題点を把握し、早期解決の対応のアクションとして重要視されはじめています。
「いつもキチンと行っているはずの店舗へのクレームが何故多いのだろう?」
「特定の店舗だけ主力商品の売れ行きが伸びないが、きちんと販売努力を行っているだろうか?」
「スタッフは、教育通りの接客・サービス対応をきちんと行えているだろうか?」
「注力商品をタイムリーに展開できているだろうか?」
「商品の味・サービスは、統一できているだろうか?」
「閑散期、繁忙期、共に良質なサービスは行えているのだろうか?」
「資金投入した販促物はキチンと設置されているのだろうか?」
「店舗内の安全面は、閑散期・繁忙期共に保たれているだろうか?」
「不備が多いが、何か問題点があるのだろうか?」
「現場の暴走はないだろうか?」
現場の把握が企業の未来を握っている!